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patchでも好評の「KICKS」がTシャツになりました。

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いつもBLOGをご覧いただきありがとうございます。

goodishです。

待望の新作アイテムを5月18日に発表しました。


前回の更新では、『t-shirt / 2nd ANNIV.』を紹介いたしました。

今回は『KICKS』のご紹介です!

このTシャツの製作秘話としては、以前にこのBLOGでも紹介しましたが映画「KICKS」を観に行った事が1つのきっかけになっています。

KICKS(スニーカー)が持つパワーと単純にかっこよさをこの映画で改めて感じる事が出来ました。

観終わった直後にBLOGでも書いたのですが、「KICKSモチーフの商品開発にあたろうと思います!」

なんて事を記載し、やっと商品化する事が出来ました。




デザインのこだわりは、ストリートの代名詞であるKICKS(スニーカー)を

文字通りのデザインにしたくなかったのでエスプリを効かせたアイテムにしたつもりです。

シャープなロゴに仕上げているので、若い方に限らず大人の方にもおすすめしたいアイテムとなっています。

カラーリングやデザインの表現にはスニーカーの2大モデルである、

AIR JORDAN」・「CHUCK TAYLOR」にオマージュを捧げデザインしました。

お気づきいただけましたか?

ロゴのカラーリングは夫婦2人で特に考えました。

上で紹介したTシャツ画像と見比べてくださいね。




ホワイトに黒×赤・グレーには黒×青・ブラックはノースカロライナ大カラーにしました。

結構というか、かなり気に入っています。

フロントの裾部分には、KICKS patchと同様のシルエットデザインを施しています。



KICKS patchは言うまでもなく「CHUCK TAYLOR」オマージュですね。

そのままシルエットデザインとしても楽しめますし、KICKS patchをシルエットデザイン上に貼り付けるのもおすすめです。

その事でKICKS patchをより引き立てる事が出来ます。

【商品詳細】
価格:¥3,780‐(税込み)
カラー:ホワイト・グレー
サイズ:S(ユニセックス)・M・L
商品URL:http://www.goodish-shop.com/products/t-shirt/tshirtdetail/t014.html

夫婦2人ともKICKS(スニーカー)が大好きです。

そんな思いが商品に出来たと思っています。

是非…

2周年を記念したTシャツができました。

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いつもBLOGをご覧いただきありがとうございます。

goodishです。

待望の新作アイテムを5月18日に発表しました。


大変お待たせし申し訳ありませんでした!

今週、来週と2週にわたってgoodish BLOGでは、新作商品のご紹介を行います。

1週目の今週は、goodishの2周年記念により製作を行ったこちらです。

『t-shirt / 2nd ANNIV.』

昨年、1周年記念Tシャツ『t-shirt / 1st ANNIVERSARY』を販売し大変ご好評をいただきました。

goodishは沢山の方のおかげで、今年2周年を迎える事が出来ました。

ありがとうございます!!

今年もその記念Tシャツを発売いたします。



今回は架空の "goodish club" というスポーツクラブをイメージし製作しました。

実際には、ヨットクラブっぽさをイメージして製作を開始しました。

ヨットクラブ要素も残しながら、少しヴィンテージを感じさせるTシャツデザインにしました。

ブルーとオレンジのカラーリングは、歴史あるスポーツチームに使用される事が多いのでこのカラーを採用しています。

フロントには、ブルーカラーの小さな「g」を配置し、スポーツクラブらしい爽やかさが漂います。



"goodish club" のデザインは、これからもたくさんの方に愛されるブランドとなれるようにという思いを込めて製作しました。

【商品詳細】
価格:¥2,970‐(税込み)
カラー:ホワイト・グレー
サイズ:S(ユニセックス)・M・L
商品URL:http://www.goodish-shop.com/products/logo/logodetails/glt011.html
※2nd ANNIV.はgoodishロゴシリーズの為、パッチ(ワッペン)は付属されておりません。




ワイフの着用サイズは「M」です。身幅がやや細身の仕上がりなので、女性の方でも大きくなり過ぎる事はありませんよ!

本日の紹介はここまでとなります。

次回は、『KIKCS』をご紹介いたします。

最後に、goodishよりお知らせです。

先週のBLOGでも紹介しましたが、現在絶賛開催中のgoodish 2周年送料無料CPは、

6月2日(日)24:00まで期間延長しております。

新作商品も発売となりました、是非ご…

タイフェスティバルとgoodishより重要なお知らせです。

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いつもBLOGをご覧いただきありがとうございます。

goodishです。

ゴールデンウィークが終わると今年もこの時期がやってきます。

代々木公園『タイフェスティバル』です。

そして今年も行ってきました。



今年はすごく天気に恵まれ、気温もそこまで暑くなくとても過ごしやすい日に行くことが出来ました。

今年のタイフェスは20回目の記念のようで、例年よりも何か華やかな感じがしました。




来場している方も、例年よりも多く感じます。気候に恵まれた事も重なってかなぁ。

それはさておき、本当にすごい人で皆さんビール片手にイベントを楽しんでいます!

私達も乗り遅れるわけには、行きません!!

さぁ飲みましょう、かんぱーーい。



そして、決して辛いのが強くないのに今年もいただきます。

今年はカオソーイをいただくことにしました。



画像にはありませんが、一緒にパパイヤサラダも食べました。

少し辛めなんですが、さっぱりしていてとても美味しかったです。

腹ごしらえを済ませ、少しタイフェスの散策です。

ちょうど私達が来た時は、BNK48がメインステージでミニコンサートを行っていました。

昨年は見ませんでしたが、今年で2回目の出場のようです。

今日のメインイベントですかね、ものすごいファンの人数です。

48グループはやはり海外でもすごい人気のようですね。代々木公園のかなりの熱気になっていました。

更に散策を続ける、ここ数年タイフェスに参加していますが初めて見ました!!



トゥクトゥクです。

調べたら、日本でも結構所有者している方がいるらしく、ファンもすごく多いようですね。

日本のダイハツ製のパーツがほとんどで、組みたてをタイで行っているみたいです。

へぇ~。

驚いた事に時速100キロも出るそうで、高速道路にも軽々乗れてしまうみたいです。

更にへぇ~ですね。

でも、乗るなら現地でドライバーに運転してもらっている状況で乗りたいでね。

今年も、充実なタイフェスになりました。

この日もそうでしたが、連日Tシャツで過ごせる日がかなり多くなってきましたね。

goodishでは、そんな本格的な夏に備えて豊富なTシャツラインナップをご用意しています。

是非、下記オンラインショップリンクからご覧ください。

そして、最後にgoodishより重要なお知らせです。

現在、絶賛開催中のgoodish2周年記念イベント『送料無料キ…

アベンジャーズ/エンドゲーム

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いつもBLOGをご覧いただきありがとうございます。

goodishです。

10連休というGW(ゴールデンウィーク)を終え、新元号『令和』になりましたね。

リフレッシュをしっかりできた方、少し休み疲れた方、色々な状況があると思います。

今日の更新は、先日のblogにて『キャプテン・マーベル』を紹介しました。

そうなったら、きっちり最後まで紹介したいと思います。

アベンジャーズ/エンドゲーム


内容を簡単に。
最強を超える敵“サノス”によって、アベンジャーズのメンバーを含む全宇宙の生命は、半分に消し去られてしまった…。
大切な家族や友人を目の前で失い、絶望とともに地球にとり残された35億の人々の中には、この悲劇を乗り越えて前に進もうとする者もいた。
だが、“彼ら”は決して諦めなかった──
地球での壮絶な戦いから生き残った、キャプテン・アメリカ、ソー、ブラック・ウィドウ、ハルク、ホークアイ、そして宇宙を当てもなく彷徨いながら、新たなスーツを開発し続けるアイアンマン。
ヒーローたちは、大逆転へのわずかな希望を信じて再び集結する。はたして失った者たちを取り戻す方法はあるのか?
35億人の未来のために、そして“今はここにいない”仲間たちのために、最後にして史上最大の逆襲<アベンジ>に挑む。
最強チーム“アベンジャーズ”の名にかけて──。
※公式HPより引用

アベンジャーズの一区切りとなる今回は、公開前から内容がバレしない様に全世界でかん口令がひかれていましたね。

なのでblog内でもネタバレは無いようにしますので、ご安心を。

でも、少しだけ感想を書いておきますね。

11年やってきた、MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)計画の最後にふさわしい映画でした。

どのヒーローに対しても愛と敬意を感じる仕上がりになっていると感じる事が出来ました。

あれだけの登場人物がいるわけで、3時間を超える上映時間であっても足りないくらいなのですが、

でもその限られた時間の中で、どの登場人物にもしっかりスポットをあてられていました。

うれしい限りです!!

11年この作品を観続けてきてよかったと思わせてくれる作品になっていました。

エンドゲームというだけあって、エンドゲームにあたる部分を描いた最後の攻防戦は終始、口をあんぐりしみとれている状態でした。

ものすごい迫力ですし、夢のような時間でした…